グッドストーリーとは?
日々の体験や出来事の中でみなさんとシェアをしたい内容をご紹介いたします。
きっといつも元気なあの方の健康の秘密がわかるかも、、、
まずは何名かの体験をご紹介いたします。

健康の不安から地域活動をスタート   
外出の機会が減ったいた80才のAさん。元気も減って将来に不安を感じていました。
家族に勧められスマホ教室でシラバス「健康教室」に誘われました。まず体力測定をします。プログラムの特徴はしたいことをすること。シラバス「子育て」「マルシェ」に参加しました。たくさんお友達ができました。小さなお友達も。
3ヶ月後、以前の不安が減り心が軽くなったのを感じました。現在も「子育て」や「マルシェ」での活動を継続しています。



デイサービスから小商いをスタート   
デイサービスに通う70才のBさん。家族に迷惑をかけたくない。遊んでていいのか。人と話すのはデイサービスだけの生活。葛藤が日々ありました。
ある日、職員さんが私の作品をみて、地域活動に誘ってくれました。「イベンター講座」を出て、そこで出会った仲間とものづくり講座を企画しました。シラバス「クラフトマルシェ」を立ち上げ、集まった小さな子ども達と工作をしました。現在もヘルパーさんと「マルシェ」で子ども向け講座を開いています。(社会参加支援)




やりたいことを発見した中学生     
中学生のCさん。将来の進路に悩んでいました。シラバス「アクティブラーニング」を受け、「マルシェ」に参加します。シニア・大学生と一緒に「パターンランゲージ」で自分たちの良さを発見します。「マルシェ」でパンケーキを作り、販売しました。「Fabble」で体験をまとめました。これからは「フリーコーヒー」を行い、「対話」の楽しさを広げたいと思っています。

 
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